セールス

'34 MG K3 MG K3

1990 ベントレー ターボR
'90 Bentley TurboR
1969 Dino 246GT
'69 Dino 246GT
1934 MG K3
'34 MG K3
1983 アルファロメオ スパイダー ヴェローチェ
'83 Alfa Romeo Spider Veloce
1988 フィアット パンダ 1000
'88 Fiat Panda 1000
1963 メルセデスベンツ 190
'63 Mercedes-Benz 190
MG K3は、Kシリーズのショートシャシーを用いたレーシングバージョンとして誕生した車両です。
このモデルは1933年のミッレ・ミリアやアルスターTT等で、タツィオ・ヌヴォラーリの手によりクラス優勝を果たしています。
わずか33台がワークスカーとして製作され、後にK1/K2モデルをベースとしたリクリエイションが極少数生産されています。
エンジンは、前部に突出した形でオリジナルと同じマーシャル製のスーパーチャージャーを搭載し、ギアボックスはプリセレクタタイプが装備されています。
この車両は、KNをベースとしてK3にリクリエイションしたもので、当時と同じ仕様で組み上げられ、変わらぬ性能を発揮しています。
また、国際レースにも出場可能なHTP(Historic Techinical Passport)を取得しており、国内外のヒストリックレースに即参加が可能なほか、ナンバーも取得しているため、公道走行も可能です。

Price P.O.A

ボディタイプ ドア数 年式 走行距離 車検 外装/内装色 修復/レストア
レーシング 1934 - 23/5 ブラック